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ミュージアムリスト

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2006年 6月 2日(金)
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ロダンとカリエール
引用:
近代彫刻の父と称されるオーギュスト・ロダン(1840-1917)、今日ではマティスやドランなどの師としてその名を知られる画家ウジェーヌ・カリエール(1849-1906)。この展覧会はふたりの直接の交流を軸に、その表現を比較するとともに、根底に流れる感覚や思想の共通性を探ろうとするものです。

 
             
芸術家とアトリエ

 
             
世界遺産ナスカ展 地上絵の創造者たち
引用:
世界初。ナスカの地上絵、ナスカの雄大な平原を、最先端技術による圧倒的映像クオリティーで再現。体験型、ヴァーチャルシアターで、あなたをナスカの上空へと誘います。
いったい誰が、なぜ、何のために地上絵を描いたのか。
千数百年前に思いを馳せ想像力を膨らませれば、あなたの中に新たな説が生まれるかもしれない・・・

 
             
プラド美術館展 スペインの誇り、巨匠たちの殿堂
引用:
歴代王室が収集してきた比類ない絵画コレクションを擁し、世界屈指の美術館として知られるスペイン・マドリードのプラド美術館。
 歴史と伝統のヨーロッパ芸術が最も輝いていたとされる時代の美術品を中心としたコレクションが特徴です。

 
             
「素顔の伊東深水」展

 
             
ヴェルサイユ宮殿美術館 ナポレオンとヴェルサイユ展

 
             
武満徹 ─ Visions in Time 展
引用:
東京オペラシティ文化財団の芸術監督でもあった武満徹の没後10年を記念して、コンサートホールとアートギャラリーが連動し開催するプロジェクト「武満徹 ─ Visions in Time」。

 
             
これが板橋の狩野派だ!
(入場無料)
 
             
MOTコレクション-1960年代以降の美術 特集展示:吉田克朗/中村一美

 
             
「北欧のスタイリッシュ・デザイン―フィンランドのアラビア窯」展
引用:
アラビア窯は、 1873年、フィンランドのヘルシンキ郊外のアラビア地区に設立されました。翌年に操業を開始したこの製陶所の名前は、その地名に由来します。当初はスウェーデンのロールストランド窯の傘下にありましたが、多くの芸術家たちを登用して洗練されたデザインを次々に生み出し、1916年に独立。以来、アラビア窯はフィンランドの国民的なやきものとして、人々の日常生活やハレの日に欠かせないものになりました。

 
             
吹田文明展 華麗なる木版画の世界

 
             
カルティエ現代美術財団コレクション展

 
             
ディスティニー・ディーコン展

 
             
開館40周年記念 出光美術館名品展I 受け継がれる伝統の美 ―絵巻・室町屏風と中国陶磁

 
             
[館蔵]近代の日本画展

 
             
フタバスズキリュウの研究最前線
(常設展示料金で入館OK)
 
             
マイケル・ケンナ展

 
             
熱帯雨林・その魅力と新鮮な動き ~インドネシア・ボゴール植物園へのご招待
(常設展示料金で入館OK)
 
             
アフリカ・リミックス:多様化するアフリカの現代美術

 
             
持続/切断-毛利武士郎・村岡三郎・草間彌生・河原温


 
             
第28回日本新工芸展

 
             
東川町写真展

 
第28回日本新工芸展>第28回日本新工芸展

 
東川町写真展>東川町写真展

 

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