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2006年 1月 7日(土)
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オラファー エリアソン 影の光 / Olafur Eliasson: Your Light Shadow
原美術館
 
             
[館蔵]茶道具取合せ展

 
             
開館10周年特別企画 植田正治:写真の作法 ~僕たちはいつも植田正治が必要なんだ!~
引用:
生涯、故郷の山陰で写真を撮り続けた植田正治。写真のすべてを楽しむことに徹した、約70年の軌跡とは?没後国内初の大回顧展。

 
             
堂本尚郎展 絵画探求60年の足跡とその未来 1945-2005

 
             
ガラスの使徒
引用:
アングラ演劇界のカリスマ・唐十郎が原作、脚本、出演の一人三役をこなした話題作を公開します。

 
             
大河ドラマ『功名が辻』特別展 「山内一豊とその妻」

 
             
写真展・岡本太郎の視線
引用:
戦後日本の写真にまつわる岡本の言説を通して、岡本太郎と写真の関わりを探る試みです。

 
             
名花新春 特別展示:巨匠が描く高峰秀子

 
             
古今和歌集1100年記念祭 歌仙の饗宴
引用:
今なお私たちに受け継がれた和の世界―― それを代表するひとつに、和歌の世界があります。千年もの昔から、私たちは少ない言葉のなかに遊び、自然の豊かさを、また人々の情感あふれる営みを詠じてきました。時は平安王朝の御代、多くの名だたる歌人が輩出され、歌仙と呼ばれる達人が選ばれます。いつしか彼らの秀歌は人々の間に広がり、和歌は書に託され、肖像は絵に託されるようになりました。本展では、鎌倉時代の歌仙絵では最も著名な佐竹本三十六歌仙絵をはじめ、江戸時代の琳派作品にいたるまで、歌仙にまつわる華やかな書画の名品を展示します。

 
             
鍔・笄・小柄・目貫 -光村龍師堂旧蔵の刀装具-

 
名花新春 特別展示:巨匠が描く高峰秀子>名花新春 特別展示:巨匠が描く高峰秀子

 
古今和歌集1100年記念祭 歌仙の饗宴>古今和歌集1100年記念祭 歌仙の饗宴

 
鍔・笄・小柄・目貫 -光村龍師堂旧蔵の刀装具->鍔・笄・小柄・目貫 -光村龍師堂旧蔵の刀装具-

 

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